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ポプマのプロポーズ話の言い訳

今日はポプマのプロポーズ話の補足というか、言い訳を書かせていただきますね。
なんか長くなってしまったので続きに収納しています。
個人的見解の雑談ですのでお時間ある方のみ、ぬるっとご覧くださいね。



私はポプマのカプが連載当初から好きで、ジャンプで魔の森での最初の告白めいたシーンを見たとき、物凄くときめいたのが最初です。それは実は病院の待合室に置かれていた雑誌だったんですけどね。(笑)

だから、ダイポプで本を出しながらもポプマでも出すつもりでちょっとだけマンガ書いたりしていました。
数ページペン入れしたのに結局放置してしまったんですが、話はマァムが修行で離れる直前の捏造だったと思います。

いつか続きをと思っていましたが、上手くまとめ切れなくて放置してる間に時間が経ちすぎて(笑)
だから今度は頑張ってまとめよう!と、プロポーズ話にしたわけです。

付き合う過程をすっ飛ばし、いきなりプロポーズwwwwまてまてwwおかしいだろww
って本当は思いました。でも、付き合う過程から書いたら最終的にプロポーズまでいけない。そんな時間は無い。何故ならイベントまでもう数日しかなかったから。(お前は毎回それだな)

なんでプロポーズにこだわったかというと、丈夫な金属で~の指輪のくだりが書きたかっただけなんですけどね。(>_<)
でもダイ大の世界観ならいきなりプロポーズもありかなーと。付き合ってはいなくても長い間仲間として共に過ごしているし、ロカとレイラ、アバン先生とフローラ様の例もあるし。
付き合う=結婚 でもいける!とw
現代で言うところの結婚を前提にお付き合いをして下さい的な。

少し心残りがあるとすれば、ポップがメルルにきちんと話すシーンを入れなかったことでしょうか。
入れるべきかとても迷ったんですが、なんというか、難しくて。
二人の関係は物凄く難しいですよね。
メルルはポップに振られている。けど諦めてはいない。この状態ってポップからするとすっごいキツイっていうか。想いに答えることも出来ないし、無理に諦めさせることも出来ない。優しくして勘違いさせてもいけない。…メルルにしてやれることが何も無いんですよね。

ポップに好きな子がいなければいいけど、ポップはマァムが死ぬほど好きなんだし、それはもう変えられないし。(だってポプマ本だから)
…もっとメルルにも他の候補が居てくれたら泣かせずにお話を作ることも出来たかもしれないんですが、居ないし…結局ポプマでメルルを絡めるとメルルが泣くことになってしまうと思ったので、ずっぱりとカットしました。

ダイ大は長編の割りに人間の登場人物が少ないですよね。出来れば敵に、もう少し少年や青年(イケメンに限る)が居たらもっと同人も盛り上がっただろうに…と思ってしまいます。
ザムザのキャラデザ、やり直して欲…ごめんなさい、なんでもないです。

王家にしても王子や王女がもう少し居ても良さそうなのに。
ダイがアルキードの王族直系っていう事も、もっと掘り下げて欲しかった…つかバランが大陸ごと消したせいで、暮らしてる人ももろとも消し去られたんですよね…。

私勘違いして覚えていて、何も無い荒地になってても跡地は残ってるのかと思ってたんですが、本見たらアルキードがあったところってもう海なんですよね。大陸ごと消したってそういう意味かよ!!ってびっくりしました。
ちょっとバランはやりすぎだと思いました…。跡地ぐらいは残しておいてくれよ…。

話が逸れてしまいましたね…この辺で終わります。
戯言にお付き合いいただいてありがとうございました!
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